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未来価値の創造

ジェイテック(J_TECH)は1997年の設立以来、ソフトウェアを通じて未来の価値を創造し、情報サービス事業を展開する企業として社会への貢献に努めてまいりました。

Japan(日本)とTechnology(技術)

「J_TECH」という社名には、Japan(日本)とTechnology(技術)の意味が込められており、日本社会が直面する高齢化やグローバル化などの課題を理解し、それらの解決に向けて私たちの技術力を活かし、社会とステークホルダーに貢献していくことが私たちの存在意義だと考えています。

革新的なソリューションのご提供

創業以来、お客様との信頼関係を大切にしながら、技術力の向上に努めてまいりました。引き続き、最先端の技術と革新的な手法を駆使し、お客様にご安心感を提供することを重視し、より優れたソリューションをお届けしていくことをお約束いたします。私たちはお客様の信頼に応えるため、常に努力を惜しまず、技術とサービスの質の向上に取り組んでいきます。

ロゴマークの成り立ち

ロゴマークの成り立ち

人を想う、テクノロジー。
私たちの土台にはいつも、人々がより快適になりますようにという「人への想い」があります。
「人を想うテクノロジー」が日本のものづくりを支え、日本の未来をつくることに繋がっています。
クライアントに寄り添い、高度なシステム構築・確かなプロジェクト管理・厳正なる品質管理を提供する弊社の特徴を一つの形状に表現しております。

● コミュニケーションの解像度

コミュニケーションの解像度

私たちの最大の強み・特徴は、
「お願いした以上の事をしてくれる」「メンテナンスしやすい」「プログラムに携わっていない人でも理解しやすい」「長く良いお付き合い」等、技術力は当然、それ以上に気配り、気付き、思いやり、マナー、所謂ホスピタリティから生まれるテクノロジーを創造する会社であります。

私たちは、目に見える形あるモノの理解解像度は高いですが、頭の中で考えている事や心で思っている事の解像度は低く、ぼやっとしており曖昧です。クライアントさまの要望、リクエストという一見、目には見えない解像度の低いものを、後部の薄い不透明のオブジェクトとして捉え、前部の色濃い鮮明なオブジェクトは、その不透明なリクエストを叶え、はっきりと可視化しアウトプットするジェイテックのスタイルを表現しております。

● 形状の成り立ち

形状の成り立ち

この形状には「J_TECH」の文字の連想ができるように、「J」「T」の要素、「人」「T(テクノロジー)」も含めデザインしており、さらには吹き出しマークのように見えるモチーフは、対クライアントさま、スタッフ同士などのコミュニケーションや仕事を進める上でのアイデア、発想を生み出しているイメージで、このレイヤーが積み重なることでこの立体のロゴが生まれています。

● ロゴカラーについて

J_TECHの源流を辿れば、ジャパンテクノロジー。人をもてなすという社風もまた日本らしい。
その日本らしさを朱色で表現し、その中でも「銀朱色」と呼ばれる現代の鳥居や巫女の袴などでも用いられているカラーを使用。そもそもITとは、伝統的(レガシー)なやり方を現代のコンピュータとネットワークで変えていく行為として定義づけられています。レガシーな朱を現代のものに解釈したカラーがこの銀朱色であり、事業ドメインイメージとも合致しながらも、実は日本らしさも捉えたロゴとなっています。